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UberEatsの配達パートナーになってわかったメリットとデメリットを公開

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鬼嫁
鬼嫁
あんたは、Uber Eatsの配達パートナーを副業で始めたと言ってたけど、

いつの間にか、本業になっちゃってない?

M'sRun
M’sRun
そうだね、コロナ感染症で色々あったからね。

でも配達パートナーの収入があって助けられたと、UberEatsに感謝しているよ。

鬼嫁
鬼嫁
でもUber Eatsの配達パートナーは世間的には色々言われているけど、

配達パートナーになって実際のところどうなの?

M'sRun
M’sRun
そうだね、個人的な意見だけど、メリットとデメリットをまとみるよ

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーになって分かったメリット

自分の好きな時間、好きな場所で自由に働ける

Uber Eatsの配達Uパートナー自分の好きなタイミングで好きなだけ働くことができます。なんといってもこれが一番のメリットですね!

今週はガッツリ稼ぐ為に、朝から夜まで稼働するぞ!!って事も出来ますし、

逆に今週は色々な予定があるので、午前中だけとか、

一日中稼働するつもりが、急に予定が入ってしまったので夜だけにしようなんて事も、

自分の都合に合わせて変更しても、誰にも迷惑は掛からないので気兼ねがないですね。

Uber Eatsの配達員専用アプリを起動しての出発ボタンをポチっとすれば、すぐにお仕事をするができる、

こんな働き方は今までなかったのではないでしょうか?

Uber Eatsは本業・副業のどちらでも融通がきく働き方が出来ますよ!

ストレスフリーで働ける

Uber Eatsは個人事業主としてお仕事をしますので、嫌味を言ってくる上司もいません、

すなわち自分の責任の基に働く事も、急に一週間休むことも出来ます。

まさに、自分のペースで働けるという事です。

Uber Eatsの配達パートナーでコミュニケーションを取るのは店舗と、配達先で最低限の挨拶をするくらいです。

コミュニケーションが苦手な人も問題なくできますよ。

そのため面倒な人間関係に悩んでストレスを感じるような事はありません。

それと、働く場所と時間を自分で選べますので、満員電車に乗ったりしなくてもいいのも嬉しいですよね。

サイクリング気分で運動不足が解消される

Uber Eatsの配達を自転車で行えば、運動不足解消に最適ですね。

自分の体力等と相談してお仕事をする事で、適度な運動不足解消にもなります。

適度な運動はストレス解消や老化予防にも効果的ですよね。

過酷な肉体労働ではない点がUber Eatsの配達パートナーの良いところで、お金が稼げて且つ、適度な運動が出来る‼まさに一石二鳥ですよね!

ダイエットの為にお金を払ってフィットネスジムに通って運動されているのであれば

Uber Eatsの配達パートナーになって、運動不足を解消しながら、ついでにお金を稼ぐ、みたいな方もいるみたいですよ。

自転車で走ると、新しい発見があって楽しい

Uber Eatsは配達員用のアプリの指示で、指定された店舗でお食事を受け取り、

注文者の指定場所にお食事を運ぶシンプルなお仕事です。

よく利用している駅でも、駅近くの知らない店舗に行くことが出来たり、

普段は走らない街並みを走る事になるので、

「こんなところに公園があったんだ」
「今度この美味しそうなレストランに行ってみよ」

という新しい発見があって楽しく仕事ができますよ。

WEBで完結する登録作業で誰でも配達パートナーになれる。

そんなUber Eatsのお仕事のメリットを感じた方は、18歳以上で発着信が出来るスマートフォンと

本人名義の銀行口座・公的な身分証明書があれば誰でも配達パートナーになる事が可能です。

現在はWEBで完結しており、概ね申し込んでから一週間くらいで配達パートナーとしての仕事を開始できます。

面倒な面接等もありませんので登録作業も自分の空き時間で行えます。

ただし外国人の方は在留カードなど登録の手続きが複雑になりますのでご注意ください。

楽しく働けるようなゲーム感覚の仕組みがある

Uber Eatsの配達パートナーには自然とモチベーションが高まる制度があります。

「クエスト」「ピーク料金」等はロールプレーイングゲーム的な要素があって、あと何回配達しよう等と自分のモチベーションを維持してくれます。

どこかゲーム感覚で仕事をする事ができますよ。

月に100万円以上を稼ぐ猛者もいる

Uber Eatsは配達するエリアや曜日によって需要が異なりますので、

誰でも100万円を稼げる訳ではありませんが、実際に100万円を稼ぎ出す猛者がいるというだけで夢のある仕事だと思いますね。

ガッツリ稼ぎたい人にも、楽しみながらお小遣いを稼ぎたい人にも、どんな方にも自分のペースで出来る仕事は、他には中々ないのでお勧めですよ。

鬼嫁
鬼嫁
Uber Eatsの配達パートナーで月に100万円稼げるの?

私も配達パートナーになろうかな

M'sRun
M’sRun
100万円は本当に誰もが出来る訳ではないと思うよ。

でも頑張れば達成できるのかな?

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーに分かったデメリット

天気の影響をかなり受ける

Uber Eatsの配達パートナーはご周知のとおり屋外でのお仕事なので、

気候のよい春先などは、桜を見ながら自転車を漕いで、仕事とは思えないほど楽しいです。

しかし真夏や真冬はかなり大変で、真夏は熱中症の危険が伴うくらい暑いですし、

真冬は凍えて風邪をひいてしまうのではと思うほど寒いです。

ずっと外にいるので当たり前の事ですが、思っている以上に暑かったり寒かったりで体力を消耗します。

また、雨や雪の日など天気の悪い日は道路も滑りますので、

事故の危険性も出てきますし、いつもより稼働している配達パートナーが減り、

更に注文者は雨の日の外出を控える事で配達依頼が増加します。

その為雨の日は、雨の日限定の特別手当が出たりしますので、報酬はかなり上がりますが、

危険と隣り合わせな過酷な環境を取るか、お金を取るのか・・・

悩ましいですね。

配達依頼がないと報酬が発生しない

Uber Eatsの配達パートナーはUber Eatsに雇用されている訳ではありません、

完全歩合制ですので配達しないと一日外にいても報酬ゼロって事も極端に言えばあります。

時給換算した時に割りが合わないという事も発生するのがデメリットでしょうか。

Uber Eatsはお料理の配達なので、ランチタイムとディナータイムに配達依頼が多いです。

逆にその時間帯以外は配達依頼が少なく、どうしても待機時間が長くなります。

自分に合った時間帯やエリアを色々試してみてコツをつかむまでは、試行錯誤が必要になってきますよね。

交通事故に遭う危険性がつきまとう

Uber Eatsの配達パートナーは公道を自転車やバイクに乗って配達しますので、事故のリスクが付きまといます。

実際に私も雨の日に自転車で転んだ経験があります。単独の転倒でしたので大事には至りませんでしたが、

他の方を巻き込み怪我でもさせてしまったらと、やはり交通事故のリスクが付きまとうのはデメリットをいう事になるでしょう。

事故等で怪我をすれば治るまで当然Uber Eatsの配達パートナーの仕事もできませんし、

他の仕事も出来なくなる為、生活に支障が出るかもしれません。

ただ、Uber Eatsは保険制度があり、対人・対物賠償責任の保険や傷害補償制度を提供しています。

配達中の事故には限られますが、医療費や入院費などの見舞金を補償してくれる事もありますので一定の安心感はありますね。

とはいえ、交通事故は絶対に起こさないのが一番です。

Uber Eatsの配達パートナーの交通マナーが悪いと社会的な風潮もありますが、

私の周りの配達パートナーは皆、焦らず安全運転第一で配達することを心掛けてる方ばかりです。

基本的に一人でいるので寂しくなる

Uber Eatsの配達パートナーは上司も同僚も部下もいない個人事業主です。

一人でやるので気楽ではありますが、人によっては少し寂しく感じるかもしれません。

私も最初は独り言がかなり増えましたし、達成感を共有できる人もいないので寂しく感じた時もありました。

でも長く配達をしていると、デリバリー仲間も自然と増えていくので、今では楽しくなりましたよ。

自転車だとそれなりに体力がないと大変

Uber Eatsの配達を普通のシティサイクル(ママチャリ)でやろうとしている人は、丸1日稼働するのは大変だと思います。

私もUber Eatsの配達パートナーのお仕事を始めた頃は、

普通のシティサイクルでお仕事をやっていましたが、初日は3件の配達で根を上げていました・・・。

シティサイクルは、筋トレやダイエットには効果的なんで脚はたくましくなります!

「まずはお試しで」という感じでしたらシティサイクルで問題ないかと思いますが、

慣れてきて、ガッツリやりたいと思うのであれば、クロスバイクやロードバイク、

または電動アシスト自転車等、徐々に検討を重ねればと良いと思います。

都心部と地方との報酬の格差がある

そもそもUber Eatsの配達パートナーは、配達をして報酬を得るものですので、店舗と注文者がいないと成り立ちません。

ですので人口が多く店舗数も多い都心部はかなりの注文数がありますが、

地方に行けば行くほど注文数が下がっていく傾向にあります。

郊外のエリアで稼働していて「あまり稼げないなぁ」と感じたらやはり都心部に出向く必要があります。

現在はレンタサイクルのサービスがありますので、都心部に出てレンタサイクルで稼働している方も沢山いますよ。

配達バッグが大きくて恥ずかしい

Uber Eatsの配達バッグは既に見た事がある方も多いと思いますが、

「Uber Eats」と書かれたあの大きなバッグを背負ってやるのは、恥ずかしいという人も多いのではないでしょうか。

ですが、実はあのUber Eatsの配達バッグ(通称ウbag)でなくても保温・保冷ができる

バッグであれば何でも大丈夫ですよ。

Amazonや楽天市場でデリバリーバッグを探してみるのも一つの手段と思います。

ただあまり小さすぎる保冷バッグだと料理が入らない難点もありますので、

初めはUber Eatsの配達バッグ(通称ウbag)を持たれた方がいいと思いますよ。

お知り合いなどで既に使用している保冷バッグを紹介してもらえるなら、

Uber Eats純正バッグより軽くてコンパクトなので女性の方でも稼働しやすいと思いますよ。

小型保冷バックはこちらがおススメ

鬼嫁
鬼嫁
確かに梅雨時とか、雨の日は辛そうね。あとバックも大きくて肩が凝りそう
M'sRun
M’sRun
確かに雨の日の稼働はつらいね、でも雨の日の方が注文者に喜ばれるし、それはそれでやりがいが持てるよ。

まとめ

如何でしたでしょうか、私自身がUberEatsの配達パートナーとして、

稼働している中で感じたメリットやデメリットをご紹介いたしました。

私の場合は、お仕事をする場所も時間も自由に決めれるというメリットが、

UberEatsの配達パートナーになった大きい要因です。お陰でストレスフリーに仕事をこなしております。

空き時間で一日数時間しか稼働出来ない、又は急に休まないといけない等、

なかなか一般的なアルバイトでは受け付けてくれない状況を抱えている方は

一度UberEatsの配達パートナーを検討されては如何でしょうか。

 

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